アスミールは子どもが直接口に入れるものですから、安全性の確保は絶対ですよね。

アスミールの公式サイトを見てみると、安全性については徹底的にこだわっているとして次のように説明されています。

安心へのこだわり 1
使う原料はすべて国内製造原料

安心へのこだわり 2
「合成保存料」、「合成着色料」、「合成甘味料」は全て不使用

安心へのこだわり 3
日本国内の向上で製造

安心へのこだわり 4
「放射能」検査済み

アスミールの成分

アスミールの原材料・成分表示は次のとおりです。

グラニュー糖、ココアパウダー、ドロマイト、乳糖果糖オリゴ糖、植物性ミネラル(ごま由来)、亜鉛含有酵母、カゼインカルシウムペプチド、粉末状大豆たん白、煮干しパウダー、コラーゲンペプチド、黒酢エキスパウダー、精製ナットウ菌培養物、メロンプラセンタ(胎座)エキスパウダー、DHA含有精製魚油粉末、未焼成カルシウム、ビタミンC、ピロリン酸第二鉄、ビタミンE、ナイアシン、香料、パントテン酸Ca、ビタミンB6、 ビタミンB2、ビタミンB1、ビタミンA、葉酸、L-アルギニン、ビタミンD、ビタミンB12、(原材料の一部に乳成分、ゼラチン、大豆を含む)

合成保存料で危険性が高いもの

  • ソルビン酸
  • ソルビン酸カリウム
  • パラオキシ安息香酸
  • パラオキシ安息香酸ナトリウム

これらの合成保存料では、アレルギー、 発ガン性 、変異原性、発育不良・肝臓障害が懸念されます。

合成着色料で危険性が高いもの

  • 赤色2号
  • 赤色3号
  • 赤色40号
  • 赤色102号
  • 赤色104号
  • 赤色105号
  • 赤色106号
  • 黄色4号
  • 黄色5号
  • 青色1号
  • 青色2号
  • 緑色3号

これらの合成着色剤では、発がん性、アレルギー、変異原性などの危険性があります。

合成甘味料で危険性が高いもの

  • アスパルテーム
  • スクラロース
  • アセスルファムK(カリウム)
  •     

  • L-フェニルアラニン化合物
  •     

  • サッカリン

これらの合瀬甘味料では、脳腫瘍、頭痛、記憶障害、体重増加、 発ガン性の危険があります。

以上3種類の「合成保存料」、「合成着色料」、「合成甘味料」については、上のアスミールの成分表と照合しても、危険性のあるものはもちろんのこと、そもそもすべての種類を含有していませんので、何の心配もありません。

【アスミール】